地震の備えに必要な水の量は1人1日13リットル

地震の備えに必要な水の量は1人1日13リットル

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人間は1日3リットルの飲み水と10リットルの生活用水が必要になるとのことです。

他にもペットボトルの保存では少しずつ水が減ってしまうこと、ポリタンクで保存する場合は腐敗により水が使えなくなることを防ぐため間口が広く洗いやすいものがいいこと、いざというときは手で持ち運べる重さのものがいいこと、など具体的に注意すべき点があるようです。

※詳細→ヤフーニュース

2月13日夜、福島県沖で震度6を超える大きな地震が起きました。

関東でも震度3以上を観測した地域もあり、停電も多く起こりました。

久しぶりに地震に対する恐怖を感じた人も多いと思います。

またあと1か月で東北大震災からちょうど10年というタイミングでもあり、色々思い出した人も多いと思います。

筆者もその1人です。改めて備えについて考えたいと思った矢先非常に良い記事を見つけました。

通り一辺倒な普通に誰でも思いつくような備えのマニュアルではなく、非常に具体的でためになる記事です。

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