モウリーニョ史上初、ローマが6失点で敗戦

モウリーニョ史上初、ローマが6失点で敗戦
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モウリーニョ監督が指揮するローマがECL(UEFAヨーロッパカンファレンスリーグ)の第3節でボデ・グリムトに1-6のスコアで敗れました。

6失点での敗戦はモウリーニョが監督として指揮するチームとしては初めてということで衝撃的な敗戦となりました。

モウリーニョは、グアルディオラとは反対に、守備をサッカーの軸として捉えている監督です。そのモウリーニョの率いるチームがコンペティション、対戦チーム関係なく6失点を喫するというのは、サッカーファンにとっては衝撃的です。

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